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韓国旅行 | WiFiカードの買い方

   皆さんご無沙汰しております。 最後の記事を書いてから293日が経ったようですが、相変わらず元気に過ごしています。 受験生の方々はもうセンター試験も終わって、二次に向けて準備をしていることでしょう。 以前までは"受験の記録"を記事に残していたわけですが、今回は先日行った旅行の記憶をここへ書いていきます。
 
   さて本題に入りますと、私は1月5日から1月8日の間、3泊4日でソウルへ行ってまいりました。海外旅行といえば、ネット接続が気になるところですよね。今回泊まった新羅ステイ麻浦では無料のWiFiに接続できるとホームページに記載されていましたし、韓国はカフェで充電自由、そしてWiFiも飛んでいるという話をよく聞いたり読んだりしていたので、特別ルーターは持って行こうとは思いませんでした。 しかし、渡航前日にやはりルーターをレンタルしたほうが間違いないんじゃないか...と思い始めた私。気づくのが非常に遅い。(レンタルは事前予約が必要なのです) そこでネット検索してみると、どうやらolleh WiFiというWiFiカードがコンビニで買えるよう。 このカードは、1時間用と1日用という風に分けられています。(4日間用もあるようですが、私の買ったところでは無かったです) iTunesカードのようにIDが記載されていて、これをolleh WiFiに接続できる場所(地下鉄やカフェやお店)で接続した状態で入力すると使用できるという仕組みです。
 
   私は宿泊先と繋がっている、セブンイレブンで1日タイプを購入しました。お酒とクッキーのついでにカードを買いたくて、店員さんに「와이파이 카드 어디에 있어요?」と言ったところ 最初は新人さんっぽい方に「없어요」と言われましたが、すぐに女の子の店員さんが「저기 있어요」と教えてくれました。(日本のコンビニとほぼ同じ並びなんだけども、レジ近くのガムとか飴が置いてあるとこの側面にあった)  これを2枚持ってさあお会計!と思ったところ... なぜかカードのバーコードが読み取れず、ピッとせずにそのまま手渡されて6600ウォンを別で払いました。(これがあとで悲劇をもたらす) まあ、何はともあれ一応カードは獲得できたわけです。 
 

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   次の日に地下鉄でolleh WiFiに接続して自動で開かれるページで簡単な登録(名前とメールアドレス)とカードのIDを入力したのですが...  "店頭でバーコードスキャンをして下さい" 無念....。つまり読み取りができなくて、買ったよ!という記録がないので接続できないということ... しかもこれをお店に持って説明する韓国語の力もないし変な疑いかけられたら たまったもんじゃない.......すぐにただのカードと化しました(いい旅の思い出です)
 
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   ちなみに、覚えている限りですが どこでolleh WiFiが接続できるかと言うと、地下鉄の駅と車内、カフェ、ガイドブックなんかに載ってる観光客のよく訪れる飲食店です! 私は今回 無料のWiFiに頼って旅行しましたが、問題ありませんでした。明洞やカロスキルあたりは普通に使えますし、カフェ(また紹介します)でも使えるところがありました。なんていったってホテルに帰ればサクサク繋がりますし! でもやはり外では少しだけネットに不自由を感じました。ルーターを借りる....まではいかないので、このカードを"ちゃんと"購入できていれば、結構快適なんじゃあないかと思いました!念を押しますが、くれぐれもきちんとバーコード読み取りはしてもらってくださいね笑 
 
   というわけで、今回は韓国でのWiFiカードの買い方(?)を書いてみたのですが、いかがでしたでしょうか〜 私、実は今回が初めての韓国旅行で!もう中学生のころから本当に行きたくて行きたくてたまらなかった場所だったんです!なので、今回の旅はいろんなことを一気に吸収してこれて大変楽しかったです カラカラでギュウギュウのスポンジをプールに入れてきたような!笑  "よく聞こえてくるフレーズは?" "地下鉄の仕組みが日本と違う!" "朝日が昇るのが少し遅いしお店開くのも遅い" "日韓の店員さんの態度の違いは?" などなどもう見るもの全部が新鮮で...思い描いていた韓国と違っていたり、ああやっぱりこうなんだと思ったり...   楽しかったなあ... まだまだ書きたいことはたくさんありますが、今日はここまで。 ではでは読んでいただきありがとうございました!

How to study --vol.2--

(前回言い忘れましたが、あくまでもわたしの受験英語のアプローチなので 受験以外では通じない部分もあるかと思います!参考までに!)
 
 前回に引き続き、受験関連の記事になります。今回は前の記事で予告した通り数学についてお話していきますが、なんせ数学は大の苦手科目 (嫌いじゃないけど!) なので、いろいろ浪人期に試してました。今からはそのことと、現役時代の勉強法の失敗談合わせて書いていきます!長いよ!笑
 
 まず、数学を解くときは問題を読んでから立式していきますよね?当たり前のことのように思えますが、ここがわたしの第一の課題でした。というもの、私の志望校の場合は問題文からの発想と、ある程度自分で構成を考えることがとても重要だったからです。なので塾の解説では特に、問題文を読んでから最初に何からやるのか、何の式をたてるのかのひらめきのコツや思考をメモしてました。
 

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 ( 画像 : ノートのレイアウト 予習の部分とんでもないことしてますが、左のページの左以外は授業中に書いたものです。 )

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( 画像 : ノートのレイアウト 予習が正解しているときもいつも通りノートをとります。 )
 
 だいたいの先生は授業の進路を気にして思考すっとばして回答に入ったりしますが、わたしのとっていた先生は、時間をたっぷり使って試行錯誤の過程を見せてくれたので大変ありがたかったです。でもほとんど口頭だし、計算の部分はササーっと書いてしまうので、言ったことは残さず拾うつもりでノートをとりました。上の画像がその先生のときのノートです。
 
 でも、もしすっとばして解説する先生だったら、授業中に自分自身でなんでここから手をつけたのか、式変形の意味など考えました。それで、「なんだこれ!意味わからない!」となったらマークしといて授業後すぐ先生捕まえてました。
ポイントは、後回しにしないことです。できるだけ授業中、解説を理解するのに頭をフル回転させること!板書写しは大事だけど、理解しながら書かないと後で見直してもただの文字の羅列にしか見えなくなることも。(現役の時は板書に精一杯だった...そしてそれを丸暗記してた...怖)
 
 塾の講習でも、一通り聞いたあとに板書写すっていう子もいました。(その子は多分数学得意な子) どの教科にも言えますが、頭良さそうな子の近くで授業受けて、コッソリ技を頂戴するの、ちょうオススメです!やっぱりやってること違います!
 
 あとよく先生に言われたのは、手が止まった瞬間から勝負!
だいたい入試本番は、センターである程度ふるいにかけられているので、みんな同じところで「あれ?」ってなるものです。だから、そこから具体的に考えたりすることで他の受験生より一歩リードできるチャンスが増えるのです。
 
 例えば、確率の問題なら、1、2、3番目の状態を考えてみる。それでもまだ足りないなら7番目までやってみるとか、とにかく具体的な数字入れてみる....たとえば、そうすると偶数奇数の番であらわれる数などの法則性が見えたりしますよね?そうなれば偶奇で場合分けして考えたりすることができます。そういう足掻きみたいなのが結構大事なんです。(でも粘りすぎてはだめですよ!時間配分はしっかり!捨てるとこは捨ててよし)
 
 よく苦手科目は復習重視で行けと言われますが、わたしもその口でした。
復習の仕方は、主に2パターンあって、
1つ目は、まずもう一回解いてみて、丸つけして、あとでノートにとっておいた ひらめきやポイントを問題の下に青ペンでまとめる。
これは時間のある夏休みとかにオススメの方法かもしれない!自分でもう一回考え直すっていう点でその問題が印象深くなります。
 
2つ目は、始めにノートでとったひらめきやポイントを青ペンでまとめてから、実際に解く!
これは直前期にやってました。もう正しい道に矯正する感じの方法です。頭の整理になるので、この方法でも十分記憶に残りました。 

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( 画像 : 解き終わったあとに直接教材にまとめたもの )
 
 数学も結局はこなしたあと徐々に得られる勘?感覚が大事です。「これ多分あの感じっぽい...??」みたいな風に。例をあげるなら、Σとnと積分記号が出てきたら、どうにかk/nを作って、区分求積にもっていくのだなとか。
 
 こんな風に語ってはいますが、冒頭に述べたように わたしは現役から数学が足を引っ張っていました笑 理系なのに笑
浪人時代も、最初から問題の意味をとりちがえてて全部バツだったり、いい答案書けたねと言われたり... でもやっぱり解ける時って、「あ、これやれってことだろ?」って感じで感覚が合ったり、「こうかな?」と探り当てていったら正解ルートだったりします。解けるときが少ないので余計印象深いです笑 
 
 反対に現役時代は、回答を写すのに必死だったり、分からないところは最終手段の丸ごと暗記をしようとしてたり、答案用紙の作成なども意識しておらず、広告の裏にぐっちゃぐちゃに計算して答えをだしていましたが、
浪人してからは、分からないところを丁寧にほぐしたり、発想や、答案用紙作成も意識してやれて、だいぶ取り組み方が変わりました。そこも浪人してて面白いなって感じた部分のひとつです。
 
 通常の授業では、B5ノートを真ん中で線を引いて、左に予習で右に解説って感じで使ってました。ポイントなどは緑か褐色系のペンでかいて、板書の答案は青か紺色でかいてました。というのも、志望校の答案用紙がまっさらな紙なので、真ん中線引くのを習慣付けするためもあったんですけどね。
 
 また、志望校用の数学の授業では、問題を全部コピーして無地のルーズリーフに貼ってました。これはあとで復習や受験前に見やすくするためです。(これも盗み見で頂いた知恵から派生したものです笑 ごちそうさまです) 

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( 画像 : 後で見ることを重視していたノートレイアウト)

 
 あと、ペンの色について!板書をうつすとき、現役時代は赤でしたが、わたしの場合は赤って見てても頭に入ってこなくて、しかもなんか嫌な感じだったので、浪人時代は丸つけ以外赤は全然使いませんでした!
その代わり青と紺色消費量はんぱじゃあなかったです笑 
でも本当に青とか紺色で書くと残るんですよ、頭に。しかもノート開いたときにまとまりが良く見えますし! お試しあれ!
 
 どの教科もですが、やっぱり過去問研究が一番です。数学は本当に大学のクセが出やすい気がします。塾の先生にも言われましたが、ひっかけのパターンとか、大学ごとに特徴があるみたいです。 相手は何十年分の情報を残してくれているわけですから、それを活用しないではもったいない!受験は事前に作戦ができますので、とにかく相手を知り尽くしてやりましょう!
 
 でも今はまだ過去問は早いと思います!(東大とか目指す子はわからないけど!)だいたい9から10月にちょいちょい気分転換に志望校の過去問やって、11月中盤あたりからは私立ちょびちょびやっといて、センター後からはガッツリ国公立の過去問!って感じは塾にも勧められたし、わたしもそうでした!
A判定でまくってる私立でも、クセはあるので近年3回分は最低見ておくこと!
4月から夏までまずは自分の志望の大学必要な学力を付けていくのが第一です!苦手な部分はなるべく潰していってね!
 
 なんか後半は総合的な話になってしまったけど、次回は物理と化学をまとめてお話しますね!もう記事はだいたい用意してあります。
あとはどうかな、センターの話しも後々していけたらと思います!
いろいろわたしの体験談をごちゃごちゃと話していますが、これも良いと思った部分をどんどん取り入れて自分の技にしていってください!なかったら周りの頭いい子の観察をして!笑
浪人生、張り切ってやってこうね!!!来年絶対決めておいで!
ではまた!
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How to study --vol.1--

   さてさて、もう塾も入塾説明会などやり始めていて、また新たな受験生が生まれていってますね

わたしは受験終わったばかりですが、忘れないうちに、まとめとしてちょっと受験勉強について書かせてください。何故だか分からないけど、この一年はどこかに残しておきたいって思うのです。 もし今年浪人を決めた子たちや、今年3年生になる現役生の子の参考になったら嬉しいです!

 

   今回の記事は二次の英語に関してです。先に長文に関して話しますね 英語は、センター後すぐから毎日1長文は必ず読んでいました。最初の2週間くらいは私立と東大の第4問と志望校の長文3本読んで、3週間目くらいは志望校2本、クセが掴めたら最終的には1本をこなしてました。というのも、塾の化学の先生が「化学は2、3日空けても頭からそう抜けないけど、英語は言語だからやっぱり毎日触れてないと鈍っちゃうんじゃないかな、」と授業で仰っていたからです。

 

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( 画像:わたしの英語勉強に必須だったノートたち )

 

   具体的な勉強方法は、最初に目標時間を設定し、(だいたい20-30分)解いたあとは、丸つけし、ノート作りを始めます。わたしは過去問をコピーして解いたので、はさみでパラをブロックごとに切ってノートに貼ってました。自習室でやると浮きますが、図工みたいで楽しいですよ笑

 

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( 画像:ノートのレイアウト )

   次に間違えた原因部分(分構造ミスや単語が分からないとか)を緑マーカーでチェックし、辞書を引いたり、答えや全訳を見ながら自分を納得させます。次に、曖昧に訳したとこや、もう一度抑えたい単語熟語を緑マーカーで拾います。このとき、文構造の解釈ミスで訳を間違えたら欄外に構造分析ちっくなことをします。(画像の右下の大かっこがそれです)

 

   今度はパラグラフごとに内容をまとめていきます。パラ番ふったあとは、そのパラでテーマとなり得る部分にオレンジマーカーを引きます。なるべく簡単に単純にすることがポイントです!

引き終わったら、各々のパラの横に一言でパラの要約をします!(画像内のノートに楕円で囲ってあるところ)つまりは、センターの第6問の最後の問いを自作でやるという感じです。例えば1パラが魚の話なら”fish”にオレンジマーカーを引いて、1パラの横に「魚!!」と書いていく感じです。

 

   ラストは緑マーカーでチェックした熟語単語を自作の単語集に追加していきます。黒で英語、 青で訳を書いていました  赤ペンより青ペンのがおすすめです(そう思った理由はまた今度)  こんな感じです。

 

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( 画像:自作単語集 )

   この作業もミソがあって、実はわたしはセンター後、全く単語帳をやっていません。 現役時代はかなりやってましたが、単語が分かっても結局は文脈や文のテーマが掴めないと読めないんです。しかし運が良いことに、文脈や文のテーマを掴むのにそう高度な単語は必要ないのです。むしろ大量な難しい単語を覚えても出るのはわずかだし、周りの受験生もその単語の意味を知らない可能性が高い。だったらその分は化学反応式を覚えるのに回そうと思ってました。みんなができるようなところをしっかり取るのが重要です。

 

   この作業はさっき述べたように、答えのポイントになっていたり、自分の間違えた単熟語をまとめるのですが、わたしの志望校の場合は「あれ、これ◯◯年にも出てた単熟語だ...」ということが多々ありまして(やってるうちに気づいた)、現に本番でもビンゴでしたよ!なのでつまり、二次の単語は過去問で補充!ということが言いたかったわけです。 

   長文は解いて丸つけして復習するセットを合わせて60分くらいでやるのが目安でしたが、あまりにもできが悪いならみっちり!自分が理解するまでやるといいです。

 

   続いて英作の話をします。英作は中学生並みの単語でうまく書くのが大切です!! 内容残したまま、単語レベルを落とすのです  例えば、「車の免許が無効になった」は「車の運転ができなくなった」という風に内容を残して日本語を変えます。

 

   具体的には京大阪大の英作の問題(日本語が長ったらしいからチョイスしていた)をコピーして無地のノートに貼り付け、文を読んでから日本語のレベルを落として自分で問題文を変えます。それから英作し始めていきました。

 

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( 画像:英作のノートのレイアウト )

   英作で注意しないといけないのは、なるべく人間を主語にすることです。では実際わたしのノートから例を持ってきます。添削で丸を貰ってますが答えの保証はしません笑 誤字脱字あるかもしれないので、あくまで参考にして下さいね

 

■ 例  問:鏡右手を写してみると、鏡には左手が写っている。

 

→あなたが鏡をみると、your right hand が( 鏡の中では )left hand として( =as )みえる。

 

→When you look at the mirror, you see your right hand as your left hand in the mirror. 

 

 

   次に注意するのは、日本語レベルを落としていく際に、主文と従文を意識することです。外枠を作って、あと飾っていく感じです。必要があれば勝手文を切っても大丈夫です。あと同じ言葉、表現が続いたって合っていれば丸なのでそれも心配いりません。内容重視でやっていきます。

 

■ 例 問:長年の夢がかなえられることほどうれしいことはない。そのためには、たゆまぬ努力と不屈の精神がなければならないが、さらに、運も味方につけられるかということも夢の成就を左右しているだろう。

 

→長い間持っていた夢がかなうことは一番うれしい。

夢をかなえるためには、努力をしつづけ、強い精神を持たないといけない。

また、夢がかなうのは、運に左右されるだろう。

 

→It is the most delightful for you to realize a dream which you have had for a long time. 

You have to keep making efforts and to have strong spirit for your dream. 

Also it depends on luck to realize your dream. 

 

 

   現役時代はシスタンで覚えた難しい単語をすぐ使いたがって、「顕著」とかでたらすぐに「conspicuous」を使っていましたが、浪人してからは全くそういう単語使わなくなりました!「顕著」とはつまりどういうことかを考えて、簡単な表現にしてました。  自分の操れるテリトリー内の単語を使えばミスも少ないです。 こういった方法で英作をやってましたが、添削してもらうとき、先生たちにも高評価でしたよ!

 

   さて、これで一応二次の英語の勉強方法は紹介し終わりましたが、いかがでしょうか!

わたしが見る限り、志望校に合格していく人の共通点は「自分の勉強スタイルが確立している」です。わたしも夏くらいまでは、勉強方法がうろうろしていたので、とにかく「自分の勉強スタイルを固めるぞ」と思って模索しつつやってました。

 

   あとはみなさんが受ける大学の過去問研究が本当に大切になります。同じ長文と雖もやはり大学ごとにカラーがだいぶ違ってくるので、自分で何か大学の出題のクセを掴んでおくと自信が出ますよ。なので直前は志望校の長文をやったほうがいいと思います。本番は自分の書きためた単語集持っていけば十分です!

 

   多分このシリーズはわたしの気が済むまで続きます笑 次回は数学(ちょう苦手)をメインに書いていきます!ではでは!

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